メンテナンス

メンテナンス

ボイラ整備作業

特にA重油焚のボイラは、経年使用で伝熱面にすすの付着がおこり、無駄な燃料消費と異常発生の可能性が高まります。
そこで当社ではこの様なことがおきないように、定期整備をおすすめしております。

炉筒煙管ボイラ(RE-FⅡ型)
清掃前

写真拡大
 

炉筒煙管ボイラ(RE-FⅡ型)
清掃後

写真拡大
すす・錆をチューブクリーナ、カップブラシ等を使用し、清掃することで伝熱障害が解消されます。

点検作業

定期的な点検を行うことで故障やトラブルを未然に防ぎます。

真空式温水機バコティンヒーター
バーナ点検

写真拡大バーナ点検で良好な燃焼を保ちます。
 

貫流ボイラ「エクオス」シリーズ
電気系統点検

写真拡大電気系統点検では、電装部品の劣化を発見し、適切な処置を施します。

真空式温水機バコティンヒーター「GTL型」

真空式温水機バコティンヒーターVACOTIN HEATERは、日本サーモエナーの商品名で、

真空VACUUM2回路TWIN温水機HEATER

からつくられた造語です。

真空式温水機バコティンヒーターは世界初の商品として、多方面から高い評価をいただいております。

おかげさまで現在もトップシェアを誇っております。

貫流ボイラ「エクオス」シリーズ「EQi型」

貫流ボイラ「エクオスeQOS」シリーズは、日本サーモエナーの商品名で、

e Environment 環境
Q Quality 品質
O Originality 独創性
S Safety 安全性

からエネルギー機器の重要な4要素を英語で表し、その頭文字を集めた造語です。

貫流ボイラ「エクオス」シリーズは省エネルギー性能、環境に配慮し、時代のニーズに対応しております。

商品に関して詳しくは、日本サーモエナーのホームページをご覧ください。